「検温と手指消毒が同時にできる!オートアルコールディスペンサー付き検温器」のご紹介を致します。


こんなお悩み
ありませんか?

世間のお悩み

現在、ポンプ式の消毒液を使用しているが、
ポンプ部分が菌だらけで触りたくない

世間のお悩み

検温担当を配置する余裕はない

世間のお悩み

顔認証は必要なくシンプルに検温だけが行いたい

世間のお悩み

今後コロナの影響がいつまで続くか不安

世間のお悩み

出来るだけ資金を抑えて検温器を導入したい

世間のお悩み

同時にアルコール消毒が出来るものを探している

など、「なにか対策をしなくてはと思うものの何をしたらいいか…」と悩みを抱えている方は多くいらっしゃると思います。

手指消毒は大切!

オートアルコールディスペンサー付き検温システムの除菌について

見た目はキレイな手にみえても、目にはみえないバイ菌やウイルスがたくさんなんです!

オートアルコールディスペンサー付き検温システム


様々な活用シーン

目的に応じて様々な出入口や通路などへの設置を推奨いたします。

医療機関や公共の交通機関、学校やオフィスビル、飲食店、スーパーマーケットなどの商業施設など多く集まる場所で検温を非接触でスピーディに行うことが可能です。


病院のエントランス

医療機関

手で検温するのでマスク着用時もOK

学校

学校

子どもたちや先生方の体調管理に

オフィルビルのエントランス

オフィスビル

従業員の方々の体温測定に


イベント会場

会場・ホテル

チェックイン時などの体温測定に

カフェ

飲食・サービス業

接客やスタッフの健康チェックに

商業施設

商業施設

安全面を考慮した体温測定

商品の特徴

オートアルコールディスペンサー付き検温システムの使い方

手をかざすだけで、
すぐ検温できる

手をかざすだけで、すぐに体温を測定します。
高い体温を検知するとすぐに通知をして教えてくれます。

オートアルコールディスペンサー付き検温システムの使い方

自動噴射で
カンタン除菌

手をかざすとセンサーが感知して、アルコール液体が自動で噴射。本体に触れることなく清潔に消毒することができます。

お店の入り口にあるアルコール消毒用ボトルの誰が触ったか分からない「ポンプを押すのに抵抗がある」というご意見をよく耳にします。
この商品を設置することで、そんなお客様の不安は解消され、より安心いただけると思います。

オートアルコールディスペンサー付き検温システムの精度

高精度な検温機能

温度測定範囲は34℃~42.9℃。

高性能な赤外線センサーを搭載しているので、
正確な体温を測定します。

オートアルコールディスペンサー付き検温システムのメリット

大画面で見やすい検温結果

検温結果が大画面のディスプレイに表示されるので、誰でも結果が分かりやすいです。

オートアルコールディスペンサー付き検温システムのメリット

LEDの色でも判別できる

正常=緑、低温警告=黄色、高温警告=赤と
分かりやすくLEDライトで判別できます。

オートアルコールディスペンサー付き検温システムのメリット

スッキリした配置が可能!

検温や顔認証しか行えないタイプの他製品だと、ポンプ式やオートタイプの置き型消毒液を別で設置する必要があり、乱雑な印象になることも多いです。

しかし、この商品の場合は、ひとつの機械を設置するだけでOKなのでスッキリとした配置が可能に。

オートアルコールディスペンサー付き検温システムのメリット

電池式で置き場所に困らない

乾電池式なので、コンセントの有無などを気にせず、お好きな場所に設置できます。

 



必要最低限の機能で
よりリーズナブルに

近日、コロナ禍の影響により様々な検温システムが各業種の中で導入されております。

検温システムには、脇や耳などに差し込み検温する従来の体温計や、小さな検温器をおでこにかざして検温するハンドタイプ、または顔認証と検温を同時に行うタイプなど様々な種類が存在します。

弊社が取り扱うこちらの商品は、「検温」と「除菌」という必要最低限の機能だけを搭載することでよりリーズナブルにご提供が可能となった商品です。

 

店舗ショップや病院の出入り口など不特定多数の方が利用される場所に導入をお考えの方は、検温のみ行うタイプの方が素早くたくさんの人数を検温することが出来るので、こちらの商品がお勧めです。

顔認証システム掲載商品をご希望の方へ

会員制のジムや会社の出入り口など顔認証が搭載されている方が便利な場所に導入をお考えの方は、「AI顔認証検温システム PaPiT(パピット)」のページをご覧ください。

Withコロナ時代の今
検温の必要性とは

いまだに新型コロナウイルスの不安が続いています。
緊急事態宣言が解除された後も、マスクの着用やソーシャルディスタンスや3密(密閉、密集、密接)、咳エチケットなど、地域の状況に応じた一人ひとりの「感染予防対策」が大切とされています。

一人ひとりの意識は向上していますが、それでも、感染のリスクがゼロになるわけではありません。

感染拡大を防ぐポイントのひとつは、「感染源を絶つこと」です。
感染の可能性が高い「発熱」の有無をチェックするため、多くの病院や企業、学校で、「毎日の検温を義務付ける」という「新しい生活様式」の動きが広がっています。

北海道札幌市でも多くの企業や公共施設では、従業員や来場者を検温する拡大防止策を取り組んでいます。

全国各地で感染が拡大する中、新型コロナウイルス感染を確認する目安の一つとして「風邪の症状や37.5度以上の発熱が4日以上続く場合」という項目が日本政府から出されてからは、日々の体温報告を義務化する動きは一段と加速しています。

こうした時代に突入していく中で、いかに「感染予防対策」をしっかりと行っているか、が多くの病院や企業、公共施設に求められる課題となっています。

私たちに出来る感染予防対策

商品の使用方法

オートアルコールディスペンサー付き検温システムの使用方法

正しい除菌のやり方

オートアルコールディスペンサー付き検温システムの使い方

 


商品の外観説明

オートアルコールディスペンサー付き検温システム

表示ライトの詳細

オートアルコールディスペンサー付き検温システムの検温ランプの違い

  •  

本製品の注意事項

1、本製品は医療用体温計ではございませんあくまでも参考値の検温器となります。正しい体温測定には医療用体温計をご使用ください。

2、本製品は検温する人物がウイルスに感染しているのかどうかを判断する製品ではありません。

3、使用する環境によって、適正の検温が難しい可能性があります。

4、こちらの商品は手の表面温度を検温するため、室温より低温、もしくは高温の環境下にいた方の検温行う場合、正しく計測出来ない可能性があります。その場合は、外気に極力触れていない腕の部分にて検温をお勧めしております。より正確な検温をお求めの際は「AI顔認証検温システム PaPiT(パピット)」をお勧めします。

≪推奨する測定環境≫

精度を向上させるため下記の環境下での測定を推奨します。

■測定距離:3-5cm前後
※手の表面温度を検温するため、手が冷たくなっていると正確に測ることができません。

■設置場所:室内、無風であること
※屋外では使用することができません。

■環境温度:16℃~35℃

■検温時、周囲に熱源が無い環境

■帽子やサングラスを外した状態

 

販売情報

販売価格49,800円(税別)
端末
サイズ
高さ 30cm
横幅 13cm
奥行 7cm
セット
内容
本体(ホルダー付き)
スタンド
専用ビス
予備の容器
充電ケーブル
変換用アダプタ
除菌ディスペンサー付き検温機
ご用意
する物
単三電池4本
液体のアルコール消毒液
給電方法単三電池4本で使用可能
もしくは、USBケーブルで
使用出来ます。
支払方法
銀行振込
※振込手数料を別途ご負担頂く必要があります。

 

製品スペック

除菌ディスペンサー付き検温機
商品スペック表
製品サイズ高さ 128mm
横幅 70mm
奥行 300mm
製品材質ABS+PC
最大パワー3W
給電方法単三電池4本
/DC5V 2.1A

もしくは、
USBケーブルでも使用可能
検温方法赤外線センサー
検温距離3-5cm
検温範囲
体温
34℃~42.9℃
(93.2°F~109.2°F)
検温誤差±0.2℃
検温時間2秒
ボトル容量300ml
除菌液
の種類


手指消毒用液体タイプのアルコール

※アルコールは同梱しておりません。
市販の液体タイプのアルコールをご活用ください。
アルコール
噴射方法
赤外線センサー
使用環境温度 10℃〜35℃(5050℉~95℉)湿度<85%
保存温度 20℃~55℃(-4℉~131℉)湿度<85%
※本製品は医療機器でありません。体温測定や診断目的での温度検知には、医療機器を使用してください。
オートアルコールディスペンサー付き検温システムのサイズ詳細 オートアルコールディスペンサー付き検温システムの使用例

札幌市の自治体からの補助金について

札幌市や各市の自治体や国からの補助金を有効活用し、ご購入が出来る可能性がございます。

実際に神奈川県では、新型コロナウィルス感染症拡大により事業に影響を受けている中小企業者に対して、「非対面型ビジネスモデル構築感染症拡大防止に要する経費の一部を補助する「神奈川県中小企業・小規模企業再起促進事業補助金(再起支援型)の公募が発表されています。

ご注意ください

 

弊社では補助金に関するご質問等はお答えいたしかねます。
各自治体のホームページ、または直接自治体へお問い合わせしご確認くださいませ。